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九州最西端「たびら平戸口」を目指す、2026年春休み

この春休みの目的地は、長崎県平戸市にある「たびら平戸口駅」。

子鉄

線路が繋がってる、端っこの駅に行きたい

子鉄のこの一言から、今回のプランの計画が始まりまた。

旅の目的地と、楽しみにしていること

①松浦鉄道で目指す「九州最西端の駅」

日本最西端、ゆいレールの那覇空港駅には行ったことのある子鉄。今回は線路が繋がっている、という条件なので、佐世保駅から松浦鉄道(MR)に乗り換え、目的地である「たびら平戸口駅」を目指します。

②西九州新幹線「かもめ」への初乗車

武雄温泉駅と長崎駅を結ぶ西九州新幹線。今回、初めてこの最新車両に乗車します。 JR九州が手がける意匠を凝らしたデザインや、武雄温泉駅での対面乗り換えも楽しみです。


③武雄温泉での休息と、図書館での時間

歴史ある武雄温泉での滞在に加え、以前から訪れたいと願っていた「武雄市図書館」へ足を運びます。 館内のスターバックスで母ひコーヒーブレイクを取りたいのです。

結び

この春休み、どんな景色のなかで、子鉄がどんな表情をするのかとっても楽しみです。旅の詳細は、帰宅後に少しずつ記事としてまとめていく予定です。 それでは、行ってまいります。

小学生になってもまだまだプラレール大好き
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この記事を書いた人

はじめまして!電車が大好きな小学生の息子と一緒に、全国を巡っている旅行好き母です。
このブログでは、子供の好奇心を最大限に引き出しつつ、親も無理なく楽しめる「鉄道×観光」のリアルな体験記を発信しています。

単なる旅行記だけではなく、子連れ旅の心配を少しでも減らせるような、細かい部分までお伝えできたらと思います。

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